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リフォーム・リノベーション練馬 専門家木下ブログ

耐震リノベーション進行中


現在練馬区で、耐震補強はもちろん、内外装をほぼスケルトンにした改修工事を行っています。
フルリフォーム、リノベーションといってもいい内容です。
どこまで変わるか、変えることができるか、予算もありますが、楽しみな工事です。
今後も進行状況をお知らせします。
写真は、1階と2階の柱をホールダウン金物という耐震金物で緊結しているところです。
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雨漏り調査もやっています

  • 投稿日:2015年 7月 9日
  • テーマ: その他

鬱陶しい梅雨空が続いています。この時期はやはり、雨漏りのご相談を受けることが多いです。
昨日は、住宅ではなく、店舗ビルの雨漏り調査を行いました。
この建物は、1階店舗の雨漏り改修工事を進めている最中に2階の事務所スペースの天井から雨漏り。
雨漏りの止まった1階部分の足場解体日だった昨日、足場を一部2階に伸長し調査を行いました。
コーキングの劣化、タイルのクラック・浮き・・・2階の雨漏り改修はちょっと難しそうです。
ちなみに写真に写っているのは私ではありません。
20150709Amamori01.jpg

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小さな家をつくりませんか


小さな家をつくる。そんなムーブメントが起こっているようです。

その背景には、住宅ローンに縛られず、シンプルで自由気ままな暮らしを手に入れたいという考えがあります。住宅一次取得者層の若い世代が中心のようです。

アメリカでは10年ほど前からそんな動きが始まっているとのこと。

私も小さな家に賛成です。

でも、私の考える小さな家はちょっと違います。

本当は大きな家に住みたいけれどローンに縛られるのは嫌だなという発想からではなく、「あえて住む」という発想に基づく小さな家。

「2030年には地球2個分の資源が必要になる」そんなCMを最近よく耳にしませんか。

それほど先の話ではないですよね。私たちがそのエネルギ―消費に歯止めをかけるには、何よりも小さな家に住むことが一番ではないかと思うのです。

高齢化社会の進行とともに、単身あるいは二人暮らしの世帯が増えてきています。

コンパクトでシンプル、にもかかわらず豊かで快適な暮らしが送れるような、そしてそれが知らない間に地球のためになっている。そんな小さな家にすむことができたら、ちょっと素敵かなと思うのです。

小さな家はメンテナンスも容易ですし、ちょっと贅沢してもかかるコストが知れています。

じつは現在、小さな家の計画を進めています。

私の提案するアップライフリフォームも、もともと家の中に小さな家をつくるというの発想に基づくものなのです。ハウスインハウスということですよね。

この続きは次回。



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